文鳥動向の備忘録

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どこの子かえる

​​ノーマークのシルバっ子​​ どこかでヒナの鳴き声がする、と気づいて(普通の人は気づかないと思う声量である)、探したところ、シルバ&ギンの巣であった。 この夫婦は他鳥の子を代わりに育ててもらうことが多く、実子は少ないのだが・・・、やはり見...
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ヨッチも繁殖の気配

​​男前のヨッチ​​ 今夜のヨッチは、こんな↑顔で、妙に馴れ馴れしく近づいてきた。 こうした場合、何か企んでいるに相違なく、それは繁殖、つまり産卵ではないかと推測した。本格的に繁殖となれば、大概は、オスのクチバシは濃く赤くなり、メスのクチバ...
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期待のカップル

​​マダラとジュン​​ 現在、ヘイスケ王朝と呼ばれる我が家の文鳥系譜は17代目まで続いており、姉ヨッチと弟ジュンが嫡流に位置付けられている(飼い主が勝手にそう思っている)。 姉のヨッチは、同居している美男子ボクジュと仲は悪くないが、なぜかヨ...
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ナイ飛ぶ

​​​さほど滑らないようだ​​​ ナイが飛んだ。この子は、我が家の引越し記念日に生まれ、パラリンピックの開会式の日に飛んだ。今後も、記念的な日に何かしでかすのかもしれない。 それにしても、指。右は綺麗に前指3本は無いが、後ろ指は正常。左脚は...
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「団地」のカツオ

​​何か見つけたらしいツイカ​​ 磯野家にカツオ、我が家にツイカと言われ、何かものを引っくり返す音がすれば、十中八九ツイカの仕業とされる。 そのツイカも4歳となり、そろそろ落ち着いても良いはずだが、相変わらずそわそわキョロキョロ、巣材などを...