文鳥動向の備忘録

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オステが子煩悩になる?

​​弟妹と一緒に口を開けるオステ​ ヒナを見ると顔が合わないようにして逃げ出していたオステは、たくさんのヒナに囲まれてエサを求められているうちに、興味を持つようになり、わざとらしく踏みつけにしながらも、エサを与えるそぶりをするようになった。...
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余裕のクワァ様

​​水浴びをされるクワァ様​​ どちらかと言えば問題児だったクワァは、今やクワァ様と呼ばれ、子育ての女神様となっている。 現在、ヨッチとボクジュのヒナ2羽を育ててくれている。実にありがたい女神様である。
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ナイにも怪しまれる

​​にらまナイ​​ 脚が不自由だと、かゆい部分を指でかくことが出来ず、結果、生え変わる羽毛が残って気持ち悪い・・・。だから、むしってあげよう!と、飼い主は親切にも捕獲して「適度に」むしってやろうと、隙を狙っているのだが、完全に警戒されている...
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愛妻をはげまし

​​タロとヒィロ​​ このロイヤルな夫婦は(ヘイスケ王家の坊ちゃん嬢ちゃんなのである)、このカーテンがお気に入りとなっている。最近は、(やめて欲しいことは積極的にやらかしてくれる)イッパとコッペの、これも考えてみればロイヤルな若いカップルも...
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チビタに怪しまれる

​​換羽中のチビタ​​ チビタは現在換羽中で、体がモサモサしている。これは、自分自身の羽繕いが難しいため、抜け替わりがスムーズにいかず、古い羽毛が残っているからだろう。つまり、飼い主が「適度適切に」逆なでむしりを為すべきシチュエーションだろ...