文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

文鳥ジェンダーフリーなのだ

​オモチ鉄壁のディフェンス​ これではどうにもならないので、かわいそうだが強制排除し、無精卵を取り除き、2羽の桜文鳥ヒナを育てやすいようにした。 メスが巣の中で育雛、オスは巣の外で見張り、そうしたステレオタイプは、文鳥社会でも通用しないので...
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「あなたの子よ!」パート2

​​エサおくれ!​​ 昼の小放鳥時に閉め忘れ、午後の差し餌の際にのこのこやって来たボクジュ、居残っている(予約済み)コビィ・トムの子、つまり妹の子、姪か甥の「オコゲ」に、エサをねだられて、「腰」が引けている。 二度育雛を経験しているが、ボク...
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「あなたの子よ!」

​​巣ごもりオモチ​​ 寡婦対策のため繁殖を卒業してたはずの寡夫白文鳥(チビタ父)を連れてきて、ココウとペアにした。とりあえずオモチと名付けたが、その後は巣ごもりして放鳥の際も外に出て来なかった。 そして・・・、孵化していた↑。驚きだ。なぜ...
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腹黒?オステ

​注目すべきは奥​ 手前の子はオステにそっくりな妹もしくは弟だ。 オステは奥にいて・・・、よく見ればヒナを踏んづけている。それも、2羽同時にだ。 オステはこのヒナたちに給餌をしてくれるのだが、乗り物扱いにもしている。なかなか複雑な性格をした...
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努力の子オステ

​​黒いのはクッション​​ 飛び立つ野望をいだき続けるオステは、時折、ダイブして落下する。低反発クッションの上に落ちれば、痛みはほぼ無さそうだが、フローリングに打ち付けられてしまうことも多く、飼い主はバカになりはしないかと心配である。 オス...