文鳥動向の備忘録

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ヒィロ左右対称に戻れるか?

​​愛されハゲ増しを受けるヒィロ​​ ヒィロは左頬の羽が抜け、耳の穴が露出していた。右は正常なので、非対称のおかしな姿だったが、換羽で禿部分に羽鞘が伸びてきている。 ようやく、まともな姿に戻ってくれるのだろうか。ただ、仲良しの夫タロが、また...
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女の子ではマレ

​​さらに換羽が進むマレ​​ マレはウチの家系ではないはずだが、しっかりウチの子の目つきになっている。女の子のはずだがキンカチョウやジュウシマツの上に乗りたがり、暖簾にぶら下がったりするのを好む。騒動の中心に必ずいるタイプのように思える。今...
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真夏の繁殖

​​コビィ&トムの卵​​ いずれも換羽となり、秋まで繁殖はお休みだと思っていたコビィとトムは、換羽が終わるやいなや繁殖を再開し、↑を抱卵中だ。・・・中央の4個は有精卵のようだ。お疲れさま、である。 ヨッチも抱卵中。しかし夫のボクジュは換羽に...
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トウモロコシウィーク

​​飽きずに群がる諸君​​ この一週間と言うもの、頂いたり1本50円で売っていたりで、1日おきにトウモロコシを提供することができた。 今後も気象条件に恵まれて、おいしく安くあることを願う。
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壺は壺でも壺巣

​​おとな、のコツブ​​ コツブはかなり換羽が進んで、オスのキンカチョウらしくなった。そして、姉のマンマル(マールに変えようか・・・)に求愛するようになった。・・・産卵も早いのだろう。 ところで、統一教会と言えば、昔、一部?末端?が、異常に...