文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

「マゼ」じんわり成長中

​​尾が三本白い​​ 白と桜の中間の姿をした「マゼ」は、きょうだいたちに比べて6gほど小さく、まだ19gだが、とても元気でゆっくりゆっくり成長している。 きょうだいたちがいなくなって後は、キンカチョウのオチビとオタマと一緒に育てる予定だ。
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イッパの片想い

​​ナイの近くにいたいイッパ 幼い頃から、イッパはナイを慕っており、他の文鳥は手当たり次第に追い払うのに、ナイの前ではこのような↑目つきでおとなしくしている。ただ、残念なことに、幼い頃に気の赴くまま追い掛け回したつけで、ナイからは嫌われてい...
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マナコ産卵

​​なぜかヒエを食べるマナコ​​ 何となくそのような気がしていたので、ウノとマナコの巣を確認すると、すでに4個も卵があった。 しかし、「夜会」に出ずっぱりで抱卵する様子はない。これは、すべて産んでから抱卵するつもりなのか、それとも抱卵をする...
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オモチ急逝

​これは息子のチビタ​ 昨日の今日で信じられないほどだが、オモチがツボ巣で亡くなっていた。 発見したのは夕方だったが、深夜には亡くなっていたのではないかと思われる。巣の奥で眠っているような姿であった。 午前中にはオモチの姿が見えないのに気づ...
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オモチ順応

​​水浴びしようか悩むオモチ​ ​顔だけ見れば息子のチビタ↓とそっくりな父オモチは、すっかり「夜会」を楽しみにするようになり、飛んでいるおかげで、ぽよぽよだった体も引き締まってきた。すでに老鳥の域にあるはずだが、なかなかの順応力と言えよう。