文鳥動向の備忘録

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のぞき見の隙なし

バンザイ!なるか?ポン 今日もヒナは静か。様子を見たい気がするが、カエの巣篭もりが完璧で手が出せない。せっかく一所懸命ヒナを守っているのに押しのけて、やる気をそぐわけにはいかないのだ。ただ、「一週間検診」及び母鳥の息抜きのため、来週には一度...
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ヒナの声聞こえず

父ちゃん文鳥(テン)の後姿 あまり耳をそばだてている時間はなかったが、ヒナの鳴き声は聞かなかった。しかし、相変わらずカエは巣篭もりを続けており、おそらく何の問題もないだろう。 ヒナはエサをせがんで鳴くのだが、一羽の場合は鳴き声を出す前にエサ...
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ヘイスケ朝11代目孵化

育てば11代目になるヒナ 今日はテンとカエの卵の孵化予定日なので、朝、気配をうかがおうと「文鳥団地」に近づくと、耳を澄ますまでもなく「シイ・シイ」とヒナの鳴く声が聞こえた。あっさり孵化して、すでにエサをねだっているようだ。 夜、放鳥時間終了...
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テンは自覚あるのか?

まだ自覚はなさそうなテン 明日がテン・カエの卵の孵化予定日だ。相変わらずカエは巣篭もりを続け、テンは日中は交代しているが、放鳥時間は出ずっぱりだ。 飼い主が望む夫文鳥の理想は、初代のヘイスケであり、3代目の夫のサムであり、5代目のオマケであ...
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メイの有精卵を確認

少々頼りない文鳥夫婦 放鳥時間残り30分、メイが巣篭もりする箱巣を開け、あわてて他のカゴに飛び込もうとするメイを放鳥部屋へ追い払って検卵を実行する。小ぶりな卵は4個のまま、2個は白っぽく、2個は黄色っぽいが、照明に透かすとすべて血管が確認さ...