文鳥動向の備忘録

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頭浴び派になる

頭浴び後のイブ イブは、昨日からオチョコに入った水で頭浴びをするようになった。そのほうが冷たくないと思ったのか、そう言えば父のテンもそれを好んだ時期があったので、似ているのかも知れない。 すでに3羽ともいろいろなところに行き、いろいろなもの...
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いたずらな時期に突入

ブランコの面白さに目覚めたイブ ヒナたちは大きめのカゴを満喫していた。つまり、底に置かれたマス箱に入っている牧草を散らかし、小松菜をちぎって遊び、あわ玉を引っかき回し、つぼ巣の破壊にいそしんだわけだ。せいぜい精進してもらうため、明日から夜も...
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「離れ」温室化

ラック・シュー・イブ ヒナたちは今日も日中は透明ケージで生活している(夜はまだフゴに入れて「育雛室」)。このケージ(SNKO『イージーホーム リアバード』)、両面以外がプラスチックで保温しやすく、また上面が全開するので、ヒナ段階や病鳥には都...
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ノロ爺さんは絶好調

孫の嫁(エコ)を襲うノロ爺さん ノロをあの汚い鳥獣店から連れ出したのが、2001年12月。いったいその時、売れ残りと思われる背中が曲がり小柄ですすけた羽毛の文鳥が、何歳であったかはわからない。ただ、どんなに若いにしてもその春生まれで現在は7...
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ラックも飛行

手前で眠るラック・中央で熟睡するイブ・奥でなかなか目をつぶらないシュー 孵化29日目のラックが30cmほど飛び、これでみな巣立ちは完了した。 ひとりエサ(自立)すると餌づけの楽しみがなくなるので、ゆっくりで構わない。しかし、すでにイブは透明...