文鳥動向の備忘録

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プチ非行中のイブ

プチ非行中のイブ君 イブがわずかに非行化している。といっても、相変わらずシューを目の敵にしているのと、帰宅時に若干拒否するだけだが・・・。 シューがメス確実となった以上、イブには独立してもらうことになるが、よほどシューとの関係が激化しなけれ...
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マル復調

動きが軽快になったマル マルはまた朝方軟卵を産み、それで身軽くなったらしく、夜はかなり軽快に飛び回っていた。 今シーズンは軟卵ばかり産んでいる。やはり、年齢的要因で完全な卵を形成できないものの、昨シーズンまでの余韻がまだ残っているということ...
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期待を裏切らないシュー2

シューの横蹴りを受けて逃げ出すデコ シューは今日も頑張ってくれた。犠牲者はハルの息子のデコだ。この分なら、当分楽しませてくれるだろう。孝行娘だと言えよう。 なお、犠牲になっているのは、(百万が一の晩成オスでなければ)将来夫になるラックの曽祖...
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期待を裏切らないシュー

ハルを踏みつけにするシュー 長らくオスばかりが生まれている我が家では、メスであったというだけで評価が高まるのだが、シューは水浴び場でも期待を裏切らない。おとなの文鳥たちに割り込まれると、猛烈な反撃を、1発ぶたれたら100発蹴り返すような行動...
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シューはメスとする

父似のつり目シュー 飼い主の風邪の症状は熱から鼻に移行している。それほど長引くことはなさそうだ。 人間が感染症になると体温が上がるが、文鳥の場合は下がる。鳥の罹患する病原菌は熱さに強いので、低温にしたほうが不活性化出来るのだろうか。とりあえ...