文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

それぞれの動向

手の中に居座るオッキ 朝、オッキの姿を見てホッとする。心なしか昨日よりクチバシの色も良かった。 夜になっても昨夜よりはしっかりしていて、手の中に居座り、体中換羽でむずかゆいので人間にかかせ(イライラすると手のひらや指をかじる)、カナリアシー...
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オッキとニッキ

エサを食べ始めた「ニッキ」 昨日は緊張のあまりエサも食べられなかったシナモン文鳥だが、一夜明けても様子が変わらないので心配になる。つぼ巣の上か小松菜の上でじっとしているだけなのだ。 午前10時頃、たまりかねて、鳥カゴを今までの背後が窓、前が...
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シナモンを迎え入れる

我が家初のシナモン文鳥 朝、病院に連れて行けるか考えたが、口をパクパクした状態では、通院途中に暴れて心臓発作を起こすのが怖いので止める。 ヨタヨタして歩行もままならないが、食欲はあり、この状況でも換羽は着実に進んでいるところを見ると、消化器...
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精神的な遮蔽が肝心

換羽明けで元気な白文鳥(シン) オッキの飛翔力が減退したのがわかった時は、長生きはしてくれないのかと思ったが、甘えん坊の文鳥なので、その時になっても手を避けるようなことは無いだろうと思っていた。ところがあいにく換羽のため、精神的にナーバスに...
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遺伝要因か環境要因か

シューに難癖をつけるヤッチ またしても素人考えで結論づけてしまうのだが(個々の飼い主それぞれの経験と思想に基づいて、自分の文鳥に対してだけ出来る事なので、間違っても真似をして同じように判断しようとしないように願いたい)、オッキはすでに難しい...