文鳥動向の備忘録

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ヤッチは枯れず

ゆっくり換羽中のヤッチ ゆっくりと換羽を続けているヤッチは、何となく不健康で、動作もとろくさいまま、性格も神経質なままだが、そろそろ換羽も終わりに近づいたのか、異性への興味が復活しつつあるようだ。今夜は、かなりしつこくエコに付きまとい、さえ...
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文鳥には戻ったが・・・

フワフワにはならなそうなミナ ハゲちょろけの謎の生物であったミナは、とりあえず文鳥の姿を取り戻している。それはめでたいのだが、さらにフワフワでモコモコした姿になる予定に、暗雲が立ち込めてきてしまった。この程度で換羽が終了してしまう気配なのだ...
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アゴ禿げも修復中

アゴから羽が生えてきたハル桜文鳥のアゴは黒に白い差し毛が入るのだが、点々であったり、縞状であったりする中で、個人的には半月状にまとまって白いタイプがより好みだ。 そのタイプの筆頭がハルなのだが、なぜかそこを集中的に羽づくろいされるらしく(お...
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イブ同性愛を捨てる

晩柑をめぐって対峙するラック・イブ 同性の幼馴染ラックに思いを寄せていたイブだが、ようやく同居しているマキを伴侶と認め、ラックに付きまとったり機嫌をとるようなことはなくなった。お互いに家庭を持つと疎遠になるのは、人間も文鳥も同じかもしれない...
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気づけばカップルになっている

鏡を回転させるシューと見守るラック マキとイブは何となくカップルになった。マキはイブとの間の卵と認識して産み、それの抱卵を始めたし、イブもラックを慕って元のカゴに帰ろうとはしなくなり、マキと仲良く並んでいることも多くなった。 まだイブが精神...