文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

次はマキが飛来か?

テーブル上をうかがうマキ シンが飛来するようになり、テーブルに降りてこない文鳥は、メイ・マキ・ニッキのメス3羽となった。 このうち、一昨日頃からマキが降りてこようとする気配がある。巣ごもりばかりでやたら影の薄い文鳥だが、ようやく抱卵に飽きて...
文鳥動向の備忘録

ヘイスケ流の継承は・・・

湯漬けエサを盗み食いするゲンさん ノコリをオスと見なして、毎日ヘイスケ流のさえずり(正確にはブク流。ブク→飼い主→ヘイスケ)を口笛で教えている。すると、ゲンが遠くからすっ飛んでくる。なぜかやたらと口笛さえずりが好きで、うっとうしいくらいにま...
文鳥動向の備忘録

カゴ掃除開始

トウモロコシのへの感動も薄れてきたらしい文鳥たち 見て見ぬ振りを続けてきた鳥カゴ全体の掃除を開始した。時間をかけて一気に行うと、オッキが発狂しそうなので、あらかじめ用意した予備のカゴと毎日2台ずつ交換する方式で行うことにした。ついでに汚れた...
文鳥動向の備忘録

オッキのプチ散歩

晩柑をむさぼり食べるオッキ 親(飼い主)孝行なオッキは、日中3度にわたって湯漬けエサかえんどう豆を手の中で食し、放鳥時間中も左手の中に陣取り、湯漬けエサなどを食べるか眠っている。このように手間を掛けさせるのが孝行なのである。もちろん、手間暇...
文鳥動向の備忘録

墓苑の草木植え替え

いつもと変らぬ文鳥たち 今日は暑かった。しかし、文鳥たちは、3リットルの水が空になるまで水浴びをし、元気そのものであった。この暑さの中でも念のため保温電球が付けっぱなしになっているオッキも、特に変化無く食欲は旺盛だ。是非とも夏を乗り切っても...