文鳥動向の備忘録

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スポンジの見直し

警戒しつつも水浴びしてくれるキュー 水浴び場からあふれる水を吸収するためのスポンジ、植物由来のセルロースのものを使用してきた。これは水の吸収も早く、多少かじっても害は無さそうな点が良いのだが、少々劣化しやすく、またもろいので一部の文鳥たちに...
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国産は高すぎる

国産ヒエを好むシン・マル 特にマル・シン夫婦は黒瀬ペットフードの超高級国産ヒエを好んで食べる。隣に同社の国産キビもあるが、こちらはこの夫婦の場合おつまみ程度だ。安くて文鳥大喜びのカナリアシードよりも、この夫婦はヒエが好きなようだ。 それにし...
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見せパンですか

見せパンと言うより見せすぎのシズ 換羽の第2波のようだ。今年まだ換羽していない文鳥たちに換羽の兆候が見えている。具体的には、繁殖を続けていたハル・エコ夫婦、イブ、シズ、ニッキの5羽だ。 そのうちシズは、換羽になるのか微妙な様子だったが、白い...
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ノコリも乱暴になるはず

師匠アトに追い払われる弟子ノコリ 乱暴であるが故に残りに付きまとわれるアト、当然手荒く追っ払うのだが、それがかえって魅力とされてしまうのだから、気の毒なようで面白い。 師匠と弟子の関係は、師匠側の意思に反してしばらく続くだろうが、弟子がさえ...
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ぐぜっていた、ように聞こえた

颯爽と舞い降りてきたシンさん 気配を感じるとやめてしまうので、のどを鳴らすのを目撃していないが、数日前からかすかに聞こえるぐぜり声らしきものは、ほぼ間違いなくノコリによるものだろう。やはりオスだったわけだ。 これで我が家で生まれ育った近々1...