文鳥動向の備忘録

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自民ザマミロ、民主は悪夢

一週間前くらいのマスコミの情勢調査どおり、自民党が大惨敗し民主党の大圧勝となったようだ。 個人的な感想は、タイトルどおりだ。自由民主党は、前回の選挙で大圧勝した後、郵政改革はいちおうやったが、他の改革をおざなりにした。小泉氏の後を継いだ安倍...
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オッキの遭難

大いに食欲があるオッキ 朝、窓を開け、ノコリ他一部の文鳥を外に出し、エサを取り替え・・・、オッキの姿が見えないのに気がついた。いつもなら、始めは下段のつぼ巣の奥で見えなくとも、エサの交換の頃にはウロウロと姿を見せてくれるはずなのだ。 嫌な予...
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習慣化の罠(わな)

晩柑を食べ散らかす文鳥たち 温州ミカンは特に冬のおやつの定番で、昨冬は毎日振舞っていた。その習慣化が夏まで及んで、トウモロコシや枝豆のない日は、必ず晩柑を用意するようになってしまった。 こういうのはサプリメントなどでも同じで、飼い主の一種の...
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シューの強請(ゆすり)

ごり押しの我まま文鳥シュー 午後、いつものように水の交換を終え、短時間放鳥していた一部の文鳥たちを帰していったが、シューが帰宅を拒否する。手には乗るのだが、カゴに近づくと回れ右するのだ。相方のラックは特に問題なく自分で帰るのだが・・・。 少...
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茶豆に感じる秋近し

茶豆をかじるアイ 枝豆が茶豆になっている。飼い主は普通の枝豆の方が好きだが、文鳥たちには特にこだわりはないようで、むしろ喜んで食べ散らかしてくれた。 枝豆が茶豆の品種になると、枝豆の夏が終わり、いよいよ秋が始まるのだ、という季節感を持ってい...