文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

目立たぬ者が偉い

地味マキと天才イブ 新しい学年が始まる時、真面目な教師は、これから受け持つ生徒たちの顔と名前を覚えようと努力する。そして、いい加減な教師はこう言うのである。 「先生に名前を覚えられない生徒が一番エライ!なぜなら、問題を起こして先生に覚えられ...
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オッキの食欲

今日も食べまくるオッキ 人間も食べられなくなると、かなりの危機的状態と言えるが、文鳥の場合は食べられなくなるとすぐに死んでしまうといっても良いくらいに極端だ。 人間でも、スポーツ選手のように筋肉質で脂肪がなかったり、モデル以上に痩せすぎてい...
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箱巣への切り替え

キューの後頭部ぽっちと孔雀明王フィギュア 画像とはまるで関係ないが、今日は8つのカゴでつぼ巣を箱巣に切り替えた。ノロ・コウ、クラ・ミナ、マル・シンはそのままとした。 昼の水交換時に、夫婦そろってカゴから出てくるキュー・シズ、デコ・カナ、シュ...
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杞憂に思慮なし

孤高?のシナモン文鳥(ニッキ) ゲンの急死が、文鳥の死にはすでに耐性があるというか、そういう時はとりあえず思考を凍結して時間に委ねるしかないのを心得ているはずの飼い主に、かなりの衝撃を与えたのは、墓穴を掘りながら、今後の展開を考えてしまった...
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ゲン逝去

朝、カゴの底で動かなくなっているゲンを発見する。 経験上そうではないかと怪しんでいた飼い主でも驚かされるので、おとといの夜に元気だった者の急変には、ブログをのぞく人はよほど驚かれるだろう。しかし、現実なのである。 亡くなって1時間ほどだろう...