文鳥動向の備忘録

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巣草がトレンドらしい

キューの営巣 ヘイスケ以来の天才と呼ばれるキューは、実はヘイスケを凌駕している面がある。どちらも巣作りの名匠だが、ヘイスケが何でもかんでも持っていくのに対し、キューにはこだわりがあって、綿ボコリだとか煮干しだとか、そういった飼い主がやめても...
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港のメリーか文鳥ニッキか

夜な夜な浮気オスと戯れるニッキ ニッキは毎夜の放鳥を楽しみにしている。ポン・ラック・デコなどのオスが言い寄ってくれるのを喜んでいるのだ。これを見て、我が家の人間の年寄りが娼婦だと言うので、港のメリー(マリー、ヨコハマメリー)を連想した。 港...
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今日も3リットル消費

水浴びするシュー 真面目に抱卵するシューだが、朝と昼の短時間放鳥では普通に出てくる。夜は、カーテンを引いたり掃除をする騒音で飛び出して、水浴びをしたり食い散らかした挙句、掃除が終わるのを見計らって30分未満で帰っていく。立派なものだ。これで...
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繁殖上手な一族

シューとラックの巣 あのシューが、半ば巣ごもり状態となった。しかし、今シーズンは孵化させる予定はないので、擬卵とすり替えた。7個の卵。すぐに温めにカゴに戻る姿はいじらしいのだが、別段温めた結果、自分の子供が出現するのがわかっていてしている行...
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シューたち抱卵開始

水浴び後に尾脂腺をつまみ身だしなみを整えるノロ シュー・カナ・アイ・エコが抱卵を始め、適当に遊んだ後はカゴに戻るようになった。実に我が家のメス文鳥たちは勤勉だ。 おかげで、放鳥の前半は水浸しの修羅場になるものの、後半は数が減って静かになり、...