文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

文鳥の禿げの要因

頭の羽毛が薄くなっているシズ 病気でなくても文鳥は禿げる。 まず、秋から翌年春にかけクチバシの根元が少々禿げることがある。これは理由不明だが、規模は小さく、春の換羽時に元に戻る。 次に、夫婦の一方に羽繕いをしてもらった結果、頬やアゴなどが徐...
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「通い婚」さらに続く

エサ場で邪魔するなと怒るコウと「謝る」ノコリ 別に飼い主が邪魔をしているわけではないが、昼間同居し、さらにノコリは巣作りの真似事までしながらも、どうも一体感が無い。夫婦の文鳥と言うのは、気づけば並んで位置して、人目も気にせずイチャイチャとす...
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「通い婚」続く

水浴びに興じるノコリ ノコリは朝コウのカゴに入って日中一緒に過ごし、放鳥後には元のカゴに戻って眠る、通い婚的な生活を送っている。もちろん、本来の通い婚は夜一緒にすごすものなので、時間的にはまるで逆だが、通っているのは同じなのだ。 完全な夫婦...
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孤独に抱卵しないのか?

オスたちに追われて潜伏中のニッキ ニッキは初卵が軟卵で心配したが、その後は順調に産卵を続けたようだ。そして、そろそろ抱卵に移るべきだが、その気配はなく、ひょこひょこ出てきて、オスたちに追われて散々な目にあっている。抱卵すれば良いのにと思うの...
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ノコリとコウの同居

コウのカゴに入れられたノコリ 朝、ノコリはコウのカゴの上にいて、自分のカゴに帰りたがらない。ならば、コウのカゴに「おはいんなさい」と指に乗せ送ると、T字止まり木に飛び上がり、そのまま居ついた。 その後様子を見ていたが、どうだろう、ケンカはま...