文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

マキの飛来

初めてテーブルに降りた地味マキ 抱卵中は完全巣ごもりで、それ以外の時期も上空とカゴの往復をするだけで、人間には近づかない影の薄い文鳥マキ。2月にわざわざペットショップに取寄せてもらって我が家に迎え入れたこの文鳥、何を思ったか、今夜突然テーブ...
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スポンジとの格闘

スポンジと格闘するエコ 寒い一日だったが、文鳥たちには無関係のようで、今日も約3リットルの水を撒き散らしてくれた。 この水害に対し、スポンジの準備は必須だが、セルロースのスポンジは文鳥たち、特に繁殖期のメスにむしられるので、現在はPVA素材...
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シン・ニッキのカップル成立せず

シナモンだけは嫌いらしいシン その後、独身同士のシンとニッキは、放鳥時間に接近する様子を欠片も見せなかった。 それではと、今朝シンのカゴにニッキを放り込み、数時間放っておいたのだが、結局まるで打ち解けず、それどころかニッキが気の毒なくらいに...
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さらに好調なオッキ

口の周りに食べかすをつけたオッキ 昼、オッキをぬるま湯に頭以外をつけて洗い、テッシュペーパーで何度かくるんで水分をとった後に、手の上に乗せて電気ストーブの前で30分ほど乾くのを待つ。当然ぬるま湯に浸している時には散々かじられるのだが、オッキ...
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温浴効果か?

温水水浴び中のシズ もうすぐ冬だが、水浴び場は連日盛況だ。今日も3リットルの温水を散々に撒き散らしてくれた。今日は珍しくシズも入っていた。 なお、一番散らかすのは非手乗りの嫁カエだ。タヌキの行水と言うのは水を撒き散らしてすさまじいらしいが(...