文鳥動向の備忘録

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文鳥エサ場の新調

新しくなったことさえ気づかないらしいカエと女房に連れられたテン 卓上のエサ場は、必要に応じてエサ入れが増え、動かないように石粉粘土(↓)で固めたもので、廃墟のバラック小屋のように無秩序であった。 見た目が良くないので気になっていたのだが、3...
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寒中変化なし

マルのカゴの周囲を徘徊する文鳥たち 寒いどころか真冬であった。当然のように、終日石油ストーブを稼動させた。 それでも予定通り、午後にはオッキを入浴させてのんびり乾かし、放鳥の後のノコリは、コウのカゴを嫌がり、元のカゴに戻った・・・。寒いから...
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また寒いらしい

エサを食べるマルと誘いに来たシン マルの食欲は、むしろ正常時より上かもしれない。もそもそとよく食べている。止まり木を少し下に移した効果で、上下段の上り下りに支障はない。後は、今日からカナリアシード増量しているが、明日は好物らしい国産ヒエを設...
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治療効果というものは

寒さに負けないオッキ 今日は冬の寒さで、オッキのカゴ横の保温器を20から40Wに切り替え、また、他にも20W保温器を1個増設し、160W体制にした。 この寒さとはあまり関係ないと思うが、マルの体調は悪化して、絶望的状態となってきているように...
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文鳥夫婦それぞれ

微妙にけん制しあいつつ交互に水浴びするカエとテン 人間の夫婦などと言うものは、お互いに、第三者から見ればごくくだらないことでも、何かしら尊敬できることの一つは見つけておかないと、長続きするはずがないと個人的には見ている(若さや外見の美しさを...