文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

クラ・ミナに離婚危機

ヤッチに迫られるクラ 珍しくクラがカゴから出る様子を見せ(出入り口で手の迎えを待つ)、のれんの上の定位置からテーブルに落ちてきて、エサを少し食べ、ヤッチに言い寄られていた。一方のミナは、やたらとお尻を気にしていて、心配されたが、とりあえず卵...
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非手乗り文鳥の幸福度

ヤッチにしかられつつ十分水浴びするアイ 先日テーブルに降りてきたマキは、翌日から巣ごもりに入ったようで姿を現さない。 ペットショップで買われて我が家にやって来た文鳥たちを見ると、それが幸福だったか不幸だったか、それぞれで違う印象を持つことに...
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飛ばない鳥ヤッチ

ヤッチに水浴びの邪魔をされたアイと見つめるノコリ 老齢や病気のため、羽ばたく力がなくなり、飛べなくなるのは普通のことだが、ヤッチの飛べない理由がわからない。 もしかしたら、飛べないのではなく飛ばないのかもしれない。何しろ、ブランコは揺らして...
文鳥動向の備忘録

マキの飛来

初めてテーブルに降りた地味マキ 抱卵中は完全巣ごもりで、それ以外の時期も上空とカゴの往復をするだけで、人間には近づかない影の薄い文鳥マキ。2月にわざわざペットショップに取寄せてもらって我が家に迎え入れたこの文鳥、何を思ったか、今夜突然テーブ...
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スポンジとの格闘

スポンジと格闘するエコ 寒い一日だったが、文鳥たちには無関係のようで、今日も約3リットルの水を撒き散らしてくれた。 この水害に対し、スポンジの準備は必須だが、セルロースのスポンジは文鳥たち、特に繁殖期のメスにむしられるので、現在はPVA素材...