文鳥動向の備忘録

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シュー抱卵開始か

カトルボーンを漁る娘シューと拾う母シズ シューが抱卵を開始した模様だ。適当に遊んで食べた後に、さっさとカゴに帰って巣ごもりするわけだ。 これから数個産み足すはずだが、今ある卵を残し孵化するとすれば、予定日は2月3日の節分頃になるだろう。愉し...
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温水水浴び場の繁盛

水浴び場の順番争いをするノコリとラック コウは、すでに6個産卵していた。しかし、前回ほどではないが、どうも抱卵に対する意欲が感じられない。すでに有精卵らしい気配のある3個と擬卵3個を残したが、孵し育ててくれるか、少々懐疑的と言わねばならない...
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産卵始まる (2)

やはり女性上位のラック・シュー夫婦 シューもマキも安産タイプで、顔色すら変らないので分かりにくいが、産卵が始まっている。 マキの方は、底に割れた卵が落ちているので分かった。箱巣に他に卵なし。顔色こそ変らないが、初卵はうまくいかなかったようだ...
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しばらく平穏

ミカンが好きな文鳥たち 産卵間期のメスも多いため、夜の放鳥時間はにぎやかだが、問題は起きずにわりに平穏な日が続いている。 潤沢な温州ミカンがあって、温水水浴びをして、これで満足してくれていそうだから、文鳥という生き物は経済的、もしくは庶民的...
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朝はなはだ寒し

おちょこのエサを食べるマキ・テン・カエ 朝、水道管が多少凍っていたようだ。 寒いと産卵しにくくなりがちなので心配したが、特に調子を崩した文鳥はいなかった。数日前に心配した、シズやミナも元気で、おそらく今産卵中のメイも問題無さそうだった。有難...