文鳥動向の備忘録

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シズ逝去

朝、つぼ巣から半身乗り出す姿で亡くなっていました。 死後数時間は経過している感じでしたので、もしかしたら昨日中に亡くなっていたかもしれません。 とにかく、埋葬。合掌。 文鳥の場合、自力で食べられない状態となると、ほとんど不可逆で回復は困難だ...
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シズ重篤でため息ばかり

数ヶ月前、開かずの押入れで発掘した火鉢は、せっかくなので灰を捨て、用途を水鉢に変えて水草とメダカとタニシの住みかにした。しかし、置いた玄関先が、日陰になりがちな上に、風で枯れ葉などが吹き溜まり、水質が悪くなってしまうようであった。そこで場所...
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やはり寒さに負けず

順番を待ちきれず場外乱闘を始めたノッチ・イッツと迷惑気なラック 今日は真冬の寒さだが、文鳥たちには関係がなかった。水浴びもいつも同様だ。 イッツ・ノッチは、飼い主の思惑通りに、ノコリをマークするようになってきている。ノコリは、「既婚者」なが...
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シンさんの独身生活続く

空中を浮遊するシンさん シンは、相変わらず紳士的にマキやシズに付きまとうだけで、妻に先立たれたオス文鳥にありがちな、強奪愛に走るようなことをしない。 彼には、ヒナたちがメスなら、好みの姿に育つはずだから、今から親切にしておくべきだ、とアドバ...
文鳥動向の備忘録

やはり人間の方が

クラをはさんで攻防を繰り広げるノッチとミナ ノッチは障害者に対していたわりが無い。オッキには乗っかるし、片目が見えないヨロヨロ文鳥のクラを攻撃することもある。 しかし、これは文鳥として普通の行動だろう。ノッチが、特別乱暴者とは思えない。特に...