文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

ピイチク会はHPを再開しましょう!

ようやくハゲが治るらしいハルとぬくぬく状態のエコ 文鳥の原産地インドネシアはバリ島の文鳥絵画を多く扱われている『アート・ルキサン』さんの、15%OFFセールに心惑わせる今日この頃(不思議としては、RAJIG画伯のインコと猛禽類のカッコイイ絵...
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イッツ・ノッチの引越し

向かいに引っ越したノッチ・イッツ 今朝、ノッチとイッツを今までのカゴの向かいの位置にあるカゴに移した。この間までオッキが暮らしていた一等地である。 今までは、保温性の優れた前面・背面・上部がプラスチックのカゴだったので、違和感があるようだが...
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文鳥の基本単位

夫婦単位でくつろぐ文鳥たち 文鳥はとても夫婦仲が良い小鳥として、中国でも日本でも称えられてきた。実際は、浮気も離婚もあるのだが、大抵は夫婦仲は良く、一緒に寄り添っていることが多い。 ・・・写真のさびしげな白文鳥1羽はミナだ。夫のクラがクチバ...
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改名スミ

憩うイブ・マキにマキに未練を残すシン、その様子をつぼ巣から見ているスミ 今日もヨメはうまく飛べずに不時着し、人間は何もしていないのに、暗いところ、狭いところへ歩いて向かっていく。まったくネズミのようなので、名前をネズに・・・いや待てよ、ネズ...
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つぼ巣にこだわるヨメ

逆サイドの巣に居座るヨメ 危険なヨメ。今夜も放鳥時間が始まりしばらくしてから、開閉口にやって来て、外掛け容器に止まって・・・、あらぬ方向に飛び出し落下し床に不時着した。ネズミのように狭く暗いところにもぐりこもうとするこの文鳥を拾い上げて、放...