文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

オスかも?と思うこの頃

麻ヒモで遊ぶマナツ 孵化33日目のマナツ、自立へ向けて成長を感じる一日であった。 まず、カゴの中のプラスチック製ブランコに乗って遊ぶようになった。そして、水浴びはしないが、水に興味を持ち、自分で水を飲めるようになった。さらに、夕方暗くなると...
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良い子は早寝

トウモロコシの日のみなさん 鳴くセミはツクツクホウシ、夜の虫の音は秋を感じさせる。しかし、暑さについてコメントする気力も干し上がるほど、日中の暑気は強烈だ。もはや、内陸部よりもマシと、より大変な地域が存在する事実を、唯一の慰めにする以外にな...
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初水浴び記録は?

寝顔の評判が良かったようなので口を開けて眠っている姿 他人の飼う文鳥の姿もかわいらしいものだが、やはり自分が育てている文鳥は格別なものだ。それは、自家繁殖でなくても変わらない。なぜなら、オンリーワンとして、自分が思い入れたっぷりに育てること...
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金具の交換

坊ちゃんなのか嬢ちゃんなのか 人間の赤ん坊もいろいろな物を口に入れて確かめたがるものだが、文鳥のヒナもとりあえずかじって確かめようとする。今のマナツもいろいろかじって回るので、そのままでも問題ないが、何時買ったのかも忘れていたステンレス製の...
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マナツに気後れなし

マナツの「文鳥キック」 朝、輪ゴムでフタが取れないようにしてあるフゴの中から、マナツが呼ぶ声がする。呼ぶ声どころか叫び声、むしろ暴動に近い。早々に差し餌を行い、そのまま一部のおとな文鳥たちを外に出したが、気後れすることなく、普通におとな文鳥...