文鳥動向の備忘録

文鳥動向の備忘録

いたずら盛りに

掛け時計にへばりつくトミ トミは「ウチの子」にしてはおとなしい方だが、それでもイタズラが激しくなってきている。 人間の耳を噛み襟足を噛み、オスを追いかけ、おとなのカゴをのぞき、そして今夜は掛け時計の秒針に興味を示し、果敢かつ執拗に飛びついて...
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ケコは誰の「子」を産む

積極的に食べまくるケコ 卵査察を実施する。数日前から両翼が垂れていて怪しいケコのつぼ巣も確認したところ、すでに4個産卵していた。誰の「子」か?文鳥嫌いなのだから、私、飼い主の「子」だろう。 ケコの場合、手の中に入ったり尾羽をふって交尾姿勢を...
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温水プールは15分

手前イッツ・水中キュー・怒られノッチ・身切れラックですな 温水プールは開始15分が勝負なのだ。冷める前に入りたいのか、それとも、これを楽しみに生きているので即刻飛び込むのか定かでないが、とにかく15分で2リットルの温水を撒き散らす。そして、...
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飛行写真は試行錯誤

飛ぶ桜文鳥(ノッチ)少しピンボケ デジカメであれば、文鳥の飛行写真を撮るのに、さほど苦労はしない。飛行コースの距離にピントを合わせておいて、飛んでくるのを半押し状態で待ち、タイミングを合わせて押す、を繰り返せば良いのだ。失敗の山の中に奇跡的...
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カナ健在

相変わらず気が強いカナ 元旦の卵管脱以来、放鳥を自粛していたカナが、約2週間ぶりに出て来た。そして、竹炭と塩土とカトルボーンを食べまくり、他の文鳥を威嚇しまくり、満足すると「文鳥団地」へとヨレヨレ飛んで行ったので袖口に乗せて帰した(デコも行...