jackbo

文鳥動向の備忘録

スミ変わらず

パクパク開口呼吸をするスミ スミの容態に変化はなかった。心配された急激な悪化はなかったものの、相変わらず口をパクパク金魚のように開閉している。過度な運動や風邪や熱病などの際の「ゼー・ゼー・ゼー」と開口したまま続ける荒い呼吸とは異なり、呼吸自...
文鳥動向の備忘録

文鳥の香り

「文鳥香」全開のマナツ君 一歳のマナツは、匂い立つ若者になっている。「匂い」であって「臭い」ではない。英語なら、smellではなくfragranceなのだ。 なぜか『文鳥香』という品種名になっている植物があるが、それとは無関係に(名前を付け...
文鳥動向の備忘録

それぞれ小康

トウモロコシに群がる文鳥たち また暑くなったためか、デコは小康を得ている。夜寝る時は上段のつぼ巣に入りたがるのだが、降りる時は落下するしかないはずなので、飼い主としては薦められないが、好きなようにさせている。 腹水のスミも、その後、急速に膨...
朝顔など土いじり記録

スイレン咲く (2)

昨年の秋(9月末)以来、待ち望んでいたスイレンが咲きました。当たり前のようですが、商品画像どおりの姿です。朝開花し、夕に閉じる(↓朝・昼・夕)、長く続いて欲しいものです。水辺の薔薇 睡蓮!メダカ・金魚に!(ビ)スイレン 黄(1株) 【あす楽...
文鳥動向の備忘録

節度ある3リットル

激しいマナツの水浴び 今年の夏は、毎晩2本4リットルの水浴び消費を覚悟していたが(当然、水道水)、案外毎晩3リットルにとどまっている。 これが文鳥たちの節水努力によるものなら、素晴らしいが、やはり換羽中の数羽が水浴びを控えている結果のように...