2021-08

文鳥動向の備忘録

ますますヒナらしくなる

​​羽に覆われてきたヒナたち​​ ヒナたち、怪我の長子以外は、手元を離れてしまう、はず。いざ、さらば、である。 新天地と言えば、2階で姉妹と3羽で生活していたマダラは、驚くばかりの好奇心を発揮している。昨夜はテーブルで水浴びをした。また、テ...
文鳥動向の備忘録

ぎこちない夫婦

​​一緒に子育てを経験しながら、まだぎこちないトムとコビィ​​ 痛そうなのでよく見ていなかったが、孵化翌日の26日の画像を確認すると、右の前指3本はすでに無く、左は前指の根元の部分が赤くなり後指がはっきりしない状態になっている。親(おそらく...
文鳥動向の備忘録

不憫な3代目

​​お目目パッチリ​​ トムとコビィのヒナ5羽を今日引き継ぎ、25日生まれの子の障害の程度を確認した。 ともあれ、目が真ん丸で大きくてアイリングがしっかりしていて、白文鳥ヒナのモデルになるお顔であった。しかし、親のポイ捨て未遂の結果は、想定...
文鳥動向の備忘録

明日をたのしみに

​​今日は白が前​​ 明日、引き継ぐヒナたち、みな元気だ。我が家に残す「キズモノ」(名前ではない)は、おそらく向かって左だが、負傷部分はわからない。おそらく、問題は指で、一本欠損くらいで済んでいれば良いと思っている。 「文鳥団地」には残らな...
文鳥動向の備忘録

お見合いではわからんのだよ?

​​仲良しコンビ​​ 文鳥のカップリングにおいて、「お見合い」を推奨する人も多かったが、無批判に古からの『伝承』を踏襲したに過ぎず、信じてはいけない。 ↑の身障者の2羽にしても、最初は(チビタが逃げ回って)どうしたものかと悩むほど、相性に問...