2021-08

文鳥動向の備忘録

ヨッチも繁殖の気配

​​男前のヨッチ​​ 今夜のヨッチは、こんな↑顔で、妙に馴れ馴れしく近づいてきた。 こうした場合、何か企んでいるに相違なく、それは繁殖、つまり産卵ではないかと推測した。本格的に繁殖となれば、大概は、オスのクチバシは濃く赤くなり、メスのクチバ...
文鳥動向の備忘録

期待のカップル

​​マダラとジュン​​ 現在、ヘイスケ王朝と呼ばれる我が家の文鳥系譜は17代目まで続いており、姉ヨッチと弟ジュンが嫡流に位置付けられている(飼い主が勝手にそう思っている)。 姉のヨッチは、同居している美男子ボクジュと仲は悪くないが、なぜかヨ...
文鳥動向の備忘録

ナイ飛ぶ

​​​さほど滑らないようだ​​​ ナイが飛んだ。この子は、我が家の引越し記念日に生まれ、パラリンピックの開会式の日に飛んだ。今後も、記念的な日に何かしでかすのかもしれない。 それにしても、指。右は綺麗に前指3本は無いが、後ろ指は正常。左脚は...
文鳥動向の備忘録

「団地」のカツオ

​​何か見つけたらしいツイカ​​ 磯野家にカツオ、我が家にツイカと言われ、何かものを引っくり返す音がすれば、十中八九ツイカの仕業とされる。 そのツイカも4歳となり、そろそろ落ち着いても良いはずだが、相変わらずそわそわキョロキョロ、巣材などを...
文鳥動向の備忘録

チビタは絶好調

​​もらい水浴びに興じるチビタ​​ 我が家には文鳥の身体障害者が3羽いる。三者三様だ。チビタはおそらく優性白遺伝子のホモ型で、多くは卵段階で亡くなり、生まれても夭折するはずだった。それについて、科学的な研究を知らないのだが、チビタはヒナ段階...