2021-06

文鳥動向の備忘録

キミョーな長老

​​気づけば最年長のキミョー 亡くなったアラシの父​​キミョーは換羽中ながら、元気だ。↑だと白内障のように見えるが、現在のところ特に症状はなく、よく食べ水浴びを欠かさない。 娘は尾羽が白くなったが、父の方は胴体が真っ白を目指すようだ。この際...
文鳥動向の備忘録

ポジティブなヒノ

​​ウメにまといつくヒノ​​ 昨日の夜まで、カゴの中のヒノは、いなくなった妻を探すような様子を見せていた。・・・が、が、が、「夜会」に参加したウノは、そこにもアラシの姿がないことを確認すると、ごくあっさりと次の行動に移ったらしく、気づいた時...
文鳥動向の備忘録

アラシ逝去

あのアラシが、意外にも、ツボ巣の中で眠るような静かな最期を迎えていました。 数日前から、少しおとなしくなり、「夜会」後にカゴ格子ごしに飼い主の指をつつく習慣(「アラシ悪い子」と言って指を見せるとつつく)もしてくれなくなっていましたが、若者ば...
文鳥動向の備忘録

マメタ換羽加速

​​頭がゴジラ化​​ 「人流が・・・」、などと一つ覚えで言ってい人もいるが、足弱の年寄りは当然近所のかかりつけ医で受けることも想定せず(打てば打つほどもうかるので、医師会に所属するような町医者先生たちは・・・、臨時雇いの看護師に大いに活躍し...
文鳥動向の備忘録

マメタのヒナ換羽

​​左脚のハンデを苦にしないマメタ​​ マメタのヒナ換羽が急速に進んでいる。 なかなか換羽しなかったので、このまま幼形成熟で、クチバシは黒っぽいまま、羽毛はヒナのまま、になってくれたら良いのに、と思っていた。・・・儚い夢であった。 おそらく...