2021-05

文鳥動向の備忘録

幼形成熟しないものか

​​高い場所のツボ巣が気に入ったマメタ​​ マメタはまだ20センチ程度浮くだけで飛びまわれない。 それにしても、この時期の文鳥、特に黒クチバシ桜文鳥のかわいらしさは、格別だ。おとなになっても、この姿のままでいてくれないものか、といつも思う。
文鳥動向の備忘録

アラシ変わらず

​​定位置のアラシ​​ 爪が長いな、切らねばなるまい。アラシを捕まえるのは、かなり困難だが・・・。 そのアラシは、2013年10月生まれなので、すでに7歳半。尾羽はほとんど白くなっているのだが、動きはまだ軽快で、さらに長生きしてくれるはずで...
文鳥動向の備忘録

飛びそうで飛ばないマメタ

​​かしこい顔立ちはメス?​​ 左脚以外は至極まとまった容姿マメタは、やはりメス顔に見える。無茶な初飛行などはせず、バタバタと飛行訓練を繰り返す慎重居士で、やはり賢いからメスではなかろうか? 飛ぶようになったら、早々にチビタと同居させる算段...
文鳥動向の備忘録

換羽着々

​​純白の予定 コビィの換羽が激しく、面変わりしている。 今回の換羽で、尾羽の付け根に点在する灰色の羽毛が抜け落ちそうだ。となれば、純白になるかもしれない。愉しみに待ちたい。
文鳥動向の備忘録

変態度を超す

​​オコメのストーカー化したウノ​​ シルバー文鳥ウノの十姉妹ラブは飼い主が引くレベルに達している。 寝るのが大好きな十姉妹オコメは、放鳥時間が1時間になれば、カゴに帰って巣に潜り込んで眠り、「お兄ちゃん」ジュンの帰りを待つのを日課にしてい...