2020-12

文鳥動向の備忘録

しらけ鳥飛んで行く

​​「白毛鳥」のチビ太​ ​コメディアンの小松政夫さんが亡くなったそうだ。能天気な時代の無意味なギャグ、テレビ文化華やかなりし頃がなつかしい。 それで、チビ太である。この白毛鳥は、南の空に飛んで行くようなことはなく、かなり慎重に室内を飛んで...
文鳥動向の備忘録

あつかましい十姉妹

​​​種を超えた混浴(オボン・サチィ)​​​ サチィは現在3羽の子育て中だが、・・・なぜオボンと混浴しているのか?どうやら、育雛に夢中になっていて、他の事はあまり気にしない心境になっているようだ。それにしても、ウチの十姉妹たちは文鳥を怖れな...
文鳥動向の備忘録

チビ太活躍

​​チビ太にまとわりつくポチィ​​ 和十姉妹のポチィは天才だ。体格が大きく態度もでかく、十姉妹とは思えない澄んだ声で「キョケコ・ケキョ・ピピピピピ!」などとさえずるし、人語を解する気配すら漂わせる。その天才は、幼い頃に文鳥と一緒に育ち、かわ...
文鳥動向の備忘録

仲良しトリオ

​​ボクジュ・コビィ・モーリ​​ 看護師さんが足りないから自衛隊に派遣要請をするなど、自衛隊を人材派遣会社と間違っているのではないかと思ってしまう。 医療現場の職員を手厚く遇することなく(10万円配ったらしいが、1ケタ少なかったのではないか...
文鳥動向の備忘録

チビ太のカゴ暮らし

​​張り付いてのぞき見するジュン​​ チビ太を昼間はカゴで生活させることにした。とりあえず、底網をかさ上げ状態にして、ツボ巣を底網にはめ込むようにしてみた。つまりバリアフリー住宅。底を平らにすると脚が滑ってしまうので、底網としたのだが、今日...