2020-12

文鳥動向の備忘録

チビ太夜もすがら

​​器用に止まっているチビ太​​ チビ太は昼もす粟穂をかじり、青菜もむさぼり、水浴びは・・・しないが、曲がった指で動きまわることにも慣れ、かなり精神的に成長した。そこで、今夜からカゴで眠らせることにした。最初騒いでいたが、皿巣にこもって眠っ...
文鳥動向の備忘録

ウチのレイは

​​産卵はするものの​​ 令和おじさんは、首相としての資質を問われることになってしまった。身から出た錆で、自分が推進した政策に拘泥した結果である。地縁のある政治家、と言うより、選挙区民で「菅義偉」と書いた記憶のある者としては、何とも遺憾とす...
文鳥動向の備忘録

勝負の三週間とかね

​​いろいろ食べるようになってきたチビ太​​ 勝負の3週間と言うのなら、人の移動を伴う「ゴーツー」など、勝負のため停止する以外にないのに、その政府が勝手に設定した期間が終わってから、ようやくそれを停止した。お粗末としか言いようがない。 菅首...
文鳥動向の備忘録

十姉妹は仲良し

​​7羽一緒に眠る​​ 夜、文鳥たちは放っておけばいつまでも放鳥部屋で騒いでいるが、十姉妹たちは、放鳥終了時間の前に、勝手に帰って、みんな同じツボ巣に入ってしまう↑。あまり長く放鳥されると、疲れてしまうようだ。 では、名前の通り姉妹のように...
文鳥動向の備忘録

チビ太の水浴び待望

​​皿巣がお気に入りのチビ太​​ チビ太はかわいい。脚が不自由なため行動がかなり慎重で、手の中に留まろうとする。つまり、ベタ馴れ握り文鳥状態なのだ。 となると、手あかが蓄積して白がすすけてしまうのは避けがたい。是非、水浴びを覚えさせたいのだ...