2020-11

文鳥動向の備忘録

明日からヒナ集団

チビ太は1羽っ子状態だが、食欲はまったく衰えず、およそ通常のヒナの1.5倍の量を食べ、そのうをパンパンのパンパンに膨らませて、体重は24gとなった。おそらく、そのうち4gはそのうのエサである。 明日からは、繁殖用に飼育する、シルバー文鳥ペア...
文鳥動向の備忘録

1羽でも大声

​​じわじわ羽毛が生えてきている​​ なるほど、ホモ型でも生きながらえる事例も少なからずあるわけだ。では、じわじわでも成長してもらおう・・・、うむ、体重が22gになっている。恐ろしいほどの大食漢だ。 今日、きょうだいが他家へ行ってしまい、1...
文鳥動向の備忘録

白ホモなのか?

​​羽毛は生えてきた​​ 弥富系の白文鳥同士をペアとした場合、子どもの四分の一は「孵化途中に死亡する」(『畜産全書』)とされている。これは、白色にする遺伝子を両親から受けた場合、致死遺伝となってしまうためと推定される。 弥富の白文鳥の遺伝子...
文鳥動向の備忘録

チビ太成長軌道に乗る?

​​手羽の羽が伸びてきている​​ 成長せずに、むしろだんだん縮んでしまうのではないか、と思われたチビ太だが、おそろしい食欲で、14、16、18と、毎日2gずつ増量している。 つるつるふにゃふにゃだった皮膚も、しわが入って丈夫そうになってきた...
文鳥動向の備忘録

寒そうな姿

​​​微妙に手羽の羽が伸びている気がする​​​ 羽毛は実に保温性があって素晴らしいものなので、それが伸びていないヒナの時期は寒そうで、実際、ヒナは寒さに弱い。 しかし、ちび太は今日も頑張っている。そのうは左右に頭の大きさまで膨れ上がり、就寝...