2020-11

文鳥動向の備忘録

オコメのパターンが望み

​​悠々モミをかじるオコメとどけと言えないノビィ​​ 文鳥の兄さんジュンと一緒に育ち、今も一緒に暮らすオコメは、まったく文鳥に遠慮をしない。一方のノビィは、特定のツボ巣の所有権を主張する時以外は、いたって物静かな性質だ。 オコメは先天的な異...
文鳥動向の備忘録

チビ太のゆび異常

​​飼い主をにらむチビ太​​ チビ太の片脚に違和感を覚えてよくよく見れば、左の後指(漢字が難しいが本当は「あしゆび」)が変形していた。 これは、先天的奇形だったが気づかなかったか、栄養吸収障害の影響で徐々に変形しているものか、わからないが、...
文鳥動向の備忘録

チビ太うもれる

​​元気なヒナたち​​ 1羽っ子状態でも集団の中で埋もれてしまっても(↑チビ太は頭だけ見える)、チビ太は元気にじわじわ成長している。 それにしても、コロナで外出自粛が要請されるような状態に、文鳥の差し餌は何と適した行為なのか、と思う。
文鳥動向の備忘録

チビ太の増量止まる

​​左端の目が大きいのがチビ太​​ 通常の1.5倍ほど食べ続け、体重が増加し続けていたチビ太は、ついに25gで増加が止まった。体格的には、目一杯大きくなったのではないかと思われる。 現在は、5日遅生まれの8羽の一緒に差し餌をしているが、目の...
文鳥動向の備忘録

シルバー偶然の3羽目

​​3羽暮らしに戻ったチビ太​​ チビ太の1羽っ子生活は2日で幕を閉じ、3羽で寝起きし、8羽と飲食を共にすることとなった。それでも、断トツの食欲で食べに食べて、25gとなった。もっとも↑左のノビィっ子(23g)に比べると体格は小さい。つまり...