2020-04

文鳥動向の備忘録

何を考えているかわからない奴は・・・

​​愛しのコボン​​ 大概、何も考えていないものである。 しかし、それは人間の話で、この↑十姉妹が何を考えているのか理解不能だから、何も考えていないと即断するのは危険だ。 コボンはあまり人なつっこい性格ではないのだが、時折、ペタッと肩などに...
文鳥動向の備忘録

至福のポチ

​​文鳥のヒナに埋まってご満悦なポチ​​ 十姉妹との集団生活になじめず、1羽で暮らしているポチは、現在、「握り十姉妹」となり、手のひらで眠る甘ったれに育っている。 ヒナ(ココの子)が売れ残れば、ポチ先輩と同居させようと企んでいる。どうなるか...
文鳥動向の備忘録

アラシの曾孫娘

​​ヒナ換羽終盤のヨッチ​​ 現在ヒナ換羽で反抗期の17代目ヨッチは、手のひらに収まりたがるポチに対しジェラシーを抱くようになっている。つまり、反抗期の収束も近い、・・・かもしれぬ。 頭が大きく「ドラえもんみたいねぇ」と呼ばれる母ヒィロには...
文鳥動向の備忘録

外出できないなら文鳥を飼えばいいじゃないか!

​​何やら大騒ぎしてるのは十姉妹​​ 犬の散歩も憚られるコロナ騒ぎだが、こういった時には、家の中でヒナの差し餌をするのが一番である。もし、休校で暇しているお子さんがいるなら、これはなおさらだ。この際、文鳥を飼うべきでしょう、みなさん!! と...
文鳥動向の備忘録

最後のツボ巣も無残

​​ツボ巣を壊すヒィロ&タロと気にせず巣ごもりするポチ​​ カワイのツボ巣はいろいろ迷走した。元々はヒモで結ぶタイプ、それが(たぶん国産を止めて中国産に切り替えるに伴い)ロープ状にしたものを綴るタイプに変わり、(たぶん中国の人件費が高騰して...