2020-01

文鳥動向の備忘録

長老ノコリ

​​ノコリと若い後妻ココ​​ ノコリも10歳半を過ぎ、夜の放鳥には参加しないで、カゴの中でのんびり過ごす日が多くなった。 今夜は珍しくカゴから出てきて、浮気者の後妻の付き添いをしていた。曲がりなりにも、まだ飛べるのだから、大したものである。...
文鳥動向の備忘録

今日のヒナーず

​​さらに成長する手羽​​ 昔、カブトムシの幼虫など何ともなかったが、今は苦手になっている。一方、昔、文鳥の赤むけヒナのウゴウゴは苦手だったが、今はかわいいだけになった。人の嗜好とは変わるものである。 それはともかく、手羽は・・・、やはりほ...
文鳥動向の備忘録

順調に一週間

​​手羽に色が乗ってきたヒナたち 孵化8日目、手羽には白い羽が見当たらないが、クチバシはまだ薄い感じだ。クチバシの色は成長とともに黒くなるので、濃いめの桜文鳥になるのではないかと思う。 問題は、見わけがつくか、だが、個性の成長を待ちたい。
文鳥動向の備忘録

飛ぶ文と十

​​​和十姉妹のルン太​​​ 和十姉妹のルンは、オスなので、最近はルン太と呼ばれる。売れ残って居残ったのだが、これが、無茶苦茶かっこいい十姉妹となっている。彼の父親は目の横に白い羽があって、その白点を難点とされて、売り物になってしまったらし...
文鳥動向の備忘録

頑張る母さんヒィロ

​​何でも食べあさるヒィロ​​ ヒィロはそれこそ粉骨砕身全身全霊で3羽を育てている。あのドラえもんみたいな容姿のお姫様が、まったくわからないもので、やはり子育て上手な先祖のDNAのなせる業に思われる。 その母と、サポート役の父タロにより、ヒ...