2020-01

文鳥動向の備忘録

黒クチバシたち

​​ヒィロ&タロの子​​ ↑は、3羽とも28gに成長し、粒ぞろいで見わけが難しい。左の翼に白羽が混ざるヒナが1羽いるのが、その他の2羽には区別する特徴がない。・・・つまり、近く2羽は他家へ分譲となるが、誰が居残っても、悔いはない。 ↓↓は、...
文鳥動向の備忘録

ハンサムルン太

​​白い差し毛のないルン太​​ ルン太の父は「こめかみ」に白い差し毛があり、それがマイナス要素とされていた十姉妹だったが、息子のルン太には白い差し毛がなく、まったくもって素晴らしい容姿となっている。 それにしても、十姉妹とは実に賢くかわいら...
文鳥動向の備忘録

白パッキンず

​​恵まれている子たち​​ やはり、フックのヒナのうち1羽は亡くなっていた。なぜ、1羽だけ迫害されてしまったのかわからないが、とにかく不運な子と言えよう。 その横では、クワァ&ヒサの子4羽が、朝から晩まで、とてもとても大きなお声で合唱してい...
文鳥動向の備忘録

フックは母性に目覚めたものの

​​黒クチバシたち​​ 7代目トリオは今日も大声を出さずおとなしいながらもよく食べ、25、25、26gとなった。大きさも顔つきも似たり寄ったりだが、それでも少しずつ違いが現れてきており、今後がたのしみ・・・と言いたいが、2羽は他家に分譲予定...
文鳥動向の備忘録

17代目トリオさらに順調

​​おとなしくよく食べるトリオ​​ あまり大声で鳴くことはないが、食べるものはしっかり食べて、体重も23、24、24gに増加した。1日でずいぶんしっかりした印象となり、それぞれの個性も現れてきている。 他の親元にいるヒナたちで、気がかりなの...