2020-01

文鳥動向の備忘録

ヒナっ子集合

​​羽毛が生えそろうと見た目の差は縮まる​​ ヒィロ&タロの子17代目のヨッチ、クワァ&ヒサの子「ギャオ」、そしてツイカ&サンの子「キャン」「セル」・・・。ヨッチと「キャン」「セル」はおとなしいが、「ギャオ」は大きな声でやかましい。お腹が空...
文鳥動向の備忘録

フックっ子育つ

​​満ち足りてるフックっ子​​ フックが細腕(翼?)ひとつで育てたものの、欠食児童状態で飢えていたヒナたち、養父母ツイカ&サンの元で、十二分にエサをもらって順調に育っている。 「文鳥団地」で暮らすことはないが、とりあえず巣立ちが楽しみである...
文鳥動向の備忘録

トリトロンエース!

​​静かにブランコにお乗りになっているヨッチ​​ ヨッチの昼間カゴ生活を開始した。今回は大きなカゴに中に入れるタイプの保温器『トリトロンエース』を設置した。 同じメーカーの上部ヒーター『暖突』を愛用しているが、この製品の使用は初めてだ。そう...
文鳥動向の備忘録

天才十姉妹

​​十姉妹オボンと17代目ヨッチ​​ ヨーロッパ十姉妹のオボンは天才である。飼い主の口笛を真似するからではない。彼は仲間の数を数えるのだ。 手乗り十姉妹集団は6羽いて、みな飼い主の腕肩頭の上に乗ってカゴに帰っていくが、オボンは必ず最後だ。そ...
文鳥動向の備忘録

自立するまで頑張って

​​くつろぐ子育て夫婦​​ クワァとヒサは2羽の育雛中。手乗りにするのが当たり前の我が家では、親鳥がヒナの自立まで育てることは無いので初のケースとなる。親鳥の後をついて回り自分でエサをついばむ学習期となって、人間と接触するようになった時、ど...