2019-10

文鳥動向の備忘録

黒いおぼんと白いこぼん

​​いつでも目つきがあやしいおぼんと写真だとかわいいこぼん​​ おぼんとこぼんは間違いなく兄妹だが、ヒナの頃まったく色合いが違うので、将来どういった姿になるのか関心を寄せていた。 結果は↑。思ったより差は小さく、胸のパールが少ないのと、重な...
文鳥動向の備忘録

十姉妹いっぱい

十姉妹(ジュウシマツ)とは、十羽いても姉妹のように仲良く暮らす性質を表したものらしいが、確かにいがみ合い争うことはほとんどない。↑は、おぼん・こぼんの弟妹にあたる4羽のヒナとおぼん及び和十姉妹のカッパ。仲良しである。 ・・・左端のおぼんは、...
文鳥動向の備忘録

極道な被写体

​​キミョー&ヒデ​​ 相変わらず仲良く夫婦で水浴びとは、実に、結構結構、と撮影すると、夫婦そろって目つきが悪い。 そう言えば仲は良くても、ヒデは今年産卵していない。このまま産むのを忘れてくれるとありがたいのだが、油断せずにいよう。
文鳥動向の備忘録

歌の弟子になる?

​ワンダーおぼん​​ お盆生まれのヨーロッパ十姉妹おぼん・こぼんは、現在、反抗期にある。指に止まらず、カゴに帰りたがらず、なのである。 ただ、さえずりの練習中のおぼんは、飼い主の口笛に魅了され、それを真似ようとしているようだ。何しろ十姉妹の...
文鳥動向の備忘録

がんばるジミィ父さん

​​トウモロコシを頬張る文鳥たち​​ 右のジミィは、現在抱卵中。気付くとカゴに戻って温めているから、何ともエライのである。 左の怖い顔をしているのはシルバで、案外、彼女も熱心に抱卵をする(夫のギンは自分では帰れない)。 ジミィの卵が3個以上...