2019-06

文鳥動向の備忘録

困った時に頼れる夫婦

​​早くも変な子オーラただよう​​ 後から生まれた子は真っ黒なクチバシで、兄ボクジュに似ている。問題は先の子だ。上クチバシの両サイドに黒い点がある。これは不思議な姿だ。 白文鳥になる子だが色素が沈着する部分があるのか、それとも、父の影響でゴ...
文鳥動向の備忘録

二羽っ子になる

​​後の子のクチバシは真っ黒​​ 今日1羽孵化して2羽となった。今度は桜文鳥確実。 もう1つ有精卵があるはずだが、明日の夜までに孵化しなければ撤去する予定。 親鳥たちは育雛モードに切り替わってくれたようで、しっかり給餌している模様だ。手乗り...
文鳥動向の備忘録

まだ1羽っ子

​​クチバシに黒いところがあるかもしれぬ​​ ノビィ&ジミィの卵の新たな孵化はなかった。ただ、長子は育ててもらえそうな感じだ。 で、今日の画像では、クチバシに黒いところがありそうにも見える。今度は白羽多めの桜文鳥かもしれない。 とりあえず、...
文鳥動向の備忘録

ノビィっ子誕生 (2)

​​育ててもらえるかどうか・・・​​ 底に卵の殻が落ちていたので、巣の中をカメラで撮ってみたら、1羽孵化していた。 弥富系白文鳥のノビィと桜文鳥ジミィの間から生まれる子は、白か桜か確率フィフティフィフティ、つまり五分五分だが・・・、↓の画像...
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母似の魅力

​​暖簾ぶら下がりも復活​​ コビィのヒナ換羽も仕上げ段階となった。残念無念にも背中のV字は薄らいでしまい、次の換羽には純白となってしまいそうな様相だ。 母のノビィは、スマートな美女で、巣に執着する狂気を宿し、何を考えているのかわからない不...