2019-05

文鳥動向の備忘録

コビィ順調

​​娘の方が、まだノーマルかなぁ​​ ヒナ換羽も終盤となり、飛翔能力も戻りつつあって、コビィは心なしか表情がやわらかくなった↑。 で、↓はその母、我が愛する狂女ノビィの美しい姿だが、こうして見ると、この母娘は顔が似ている。コビィの方が「兄」...
文鳥動向の備忘録

女系の方が「事故」はない

​​​​​ポイ捨て前科2犯のマツ&ミト​​​ 動物行動学の竹内先生が、「​天皇が男系男子の理由を説く​」として、男系が受け継いでいくY染色体の存在から、天皇家の男系継承を守るべきものと主張されているのを目にしたので、以前と同様に批判しておく...
文鳥動向の備忘録

ハゲマシに見るかげ無し

​​あのセッちゃんが・・・​​ 爪を切らないとな・・・。それはともかく、セツと言えば、某卸会社から桜文鳥ペアとして仕入れた一方で(実際はメス同士だった)、とても小柄で、荒鳥か怪しいほど、人の姿があらわれるのを喜ぶ姿がかわいらしく、売り物を解...
文鳥動向の備忘録

タネ垂れは換羽か

​​後頭部のハゲは亡夫の遺産​​ 高齢で飛べないものの、かなり元気で食欲も旺盛なタネ。だが、今夜は翼が垂れた状態になっていた。 これは、脱力状態、疲労している時の姿で、換羽によるものと思われる。・・・タネは、2011年11月に、サカ坊と一緒...
文鳥動向の備忘録

桜はいろいろ

​​​ボクジュとモーリ​​​ この一緒に育った2羽は、仲の良いケンカ友だちの関係だ。連れだって行動しつつ、たまに小突き合いをする。・・・兄弟のような、と言いたいのだが、↑右はメスらしいのだから、世の中わからない。 ボクジュは母が白文鳥ながら...