2018-03

文鳥動向の備忘録

ノビィの忖度ままならぬ

​​怒れる『狂女』ノビィ​​ 忖度(そんたく)とは、「他人の気持を推し量ること」だ。したがって、政治では、国民の気持ちを忖度できない政党は野党になり、与党もある程度忖度して立ち回らねば、次の選挙で下野の憂き目にあう。 ところで、極右なり皇道...
文鳥動向の備忘録

再びミラクルが起きるのか

​​換羽の始まったシルバ​​ 突然変異でシルバーが生まれる可能性とはどれほどのものかわからないが、茶化するシナモンの出現は稀にあると聞くが、シルバーとは!といつも思ってしまうシルバ、比較的に小さな目、美鳥とは言えない容姿だが、おっとりした性...
文鳥動向の備忘録

文鳥に「パヨク」はいない

​​我が家の庭木(昨日の五色八重散椿)​​ もちろん「ネトウヨ」もいない。文鳥はインターネットを利用できないし、翼は有っても思想上の「右翼」も「左翼」もない。飼い主がネットをしている環境に存在する文鳥に、キーボードこだわり派とかバッテリー上...
文鳥動向の備忘録

女性に泣かれたら困るでしょ?

​​​自由奔放アラシの水浴び​​​ 暑いくらいで、水浴びが盛大に行われた。アラシ、元気である。 ところで、左派系の野党が安倍首相夫人の昭恵さんを国会に呼び出してさらし者にしたがっているが、実行したら彼らは立場を失うことになるが良いのだろうか...
文鳥動向の備忘録

早くも初夏

​​水浴びがうまくなったウメともらい水する「マツ」​​ 暑さ寒さも彼岸まで、などと言うが、もはや初夏だ。桜はあっという間に満開、我が家の椿までも一気に満開になった(桜の満開期に咲き始める)。そのため卓上水浴びは激しさを増し、換羽に突入する文...