2017-08

朝顔など土いじり記録

メダカ防御

7月に隆盛を誇っていた睡蓮鉢のメダカたち、8月になって減少してつつある気配だったので、一週間ほど前にたまりかねて睡蓮の葉を伐採して水を抜いたところ、何と生き残っていたのは白メダカ1匹だけでした。 トンボの幼虫ヤゴによって捕食された可能性が高...
文鳥動向の備忘録

15代目孵化したものの

育ててくれるかどうか・・・ 午前中、ソウ・テイ・アリィのツボ巣から孵化間もないヒナの鳴き声が聞こえ、夜の留守中に撮影したところ↑、2羽が孵化していた。しかし、エサを与えている気配がない。アリィは2羽の留守中巣の中に入っていたが、温めるだけで...
文鳥動向の備忘録

小康をえたものの

トウモロコシを食べるトミ 一時、命の危険を意識させる状態だったトミは、飛翔能力が低下してクチバシの色が薄くなっている以外は、通常に戻っている。しかし、胆のう腫はそういった症状になることも多い病気なので、楽観はできない。小康を得てもまた悪化、...
文鳥動向の備忘録

お転婆イタズラ大好き

破壊し始めるキイ・ミトとその様子を見つめる「ナイ」 アラシの子たちは冒険心に富み愛嬌がある。それに比べ別系の「ナイ」はクールで慎重だ。結構違うものだと、感心させられる。 ↑ツボ巣と言えばカワイのKAWAIが、人件費資材費などが高騰しているは...
文鳥動向の備忘録

繁殖は一休み

夫婦で仲良く散歩中のデッカ・セツ その後、デッカ・セツの卵は孵化せず、夜は夫婦で遊んでいるので↑、孵化は不可能とみなして撤去した。ついでに、アラシとノブがまた産卵していたので、これも擬卵と替えてしまった(ノブは抱卵の気配なし)。残るは、ソウ...