2017-02

文鳥動向の備忘録

セッちゃんテーブルへ飛来

ちっこい新入りにも待たされてしまうキミョー 驚いた。セッちゃんがテーブルに降りてきて、他の文鳥たちに混じってエサを食べだしたまでは、ありがちな展開だったが、さらに水浴びまでしてしまった↑。人間に対する警戒感は、皆無のようだ。それでいて、飼い...
文鳥動向の備忘録

個性さまざまに奇妙

アリィ♂に言い寄るキミョー(左端セツ) 文鳥のヒナに給餌しない期間が長いと、禁断症状が起きてしまうのだが、今年は商売で取り寄せた桜と白のヒナを8羽育てているので、お腹いっぱいになっている。いつも1羽で育てていても、↑のような初めから奇妙な個...
文鳥動向の備忘録

いろいろ学ぶセッちゃん

ハゲ増し夫婦の様子を観察するセッちゃん 日々学んでいくセッちゃん。頑張ってもらいたい。 それにしても、タネの後頭部はまた見事に「ワカメちゃん」だ。毎年、同じようにハゲ増している夫のイブは、名匠といえよう。・・・こちらは頑張らないでほしい。
文鳥動向の備忘録

小柄21グラム

指の関節が曲がらなくなっても異性への関心を捨てないテン セッちゃんは、青菜や配合エサも食べるようになり、ツボ巣がお気に入りになり、夜の放鳥時にはテーブル上空を旋回するようになった。学習能力が高く好奇心旺盛なので、あっという間に、ウチの子化し...
文鳥動向の備忘録

老いらくのハッスル

隣の女の子にうきうきしているおじいちゃん セッちゃんのカゴはテンの隣に置いた途端、9歳を超えた長老はソワソワし始め、夜の放鳥時も近くに行こうと努力し(飛べないどころかほとんど跳べない)、今夜はどうやって行ったのか、ツボ巣に入り込んで呼び寄せ...