2017-02

文鳥動向の備忘録

隣のおじいちゃんと仲良し

満足げな長老 卓上水浴びを終えたセッちゃんは、他の文鳥たちに小突かれてゆっくり羽づくろい出来なかったのか、電気ポットの上のテンの周辺に居続けていた。 隣のおじいちゃんのテンは、これを自分への好意と受け取ったらしく、はや、愛ジンとして扱う気配...
文鳥動向の備忘録

もうすぐ換羽シーズン

お月様のようなタネの後姿 毎年のことながら、ここまで「ハゲ増す」必要はないだろう、と夫のイブにいくら言ってもどうしようもない。 ↑はセッちゃんを撮影しようとしていたら、お月様が割り込んできた構図だ。性格の悪いお月様。早く元に戻ってもらいたい...
文鳥動向の備忘録

トリコモナス最近聞かない

絶好調なセッちゃん セツの容姿は、シズに似ている。シズはキュー様の後添えで、静岡産とされていたのでシズ・・・。セツも静岡産となっているので、同系統で親類かもしれない。静岡県の浜松市、浜北の方に文鳥生産農家が健在と思われ、出身は同じ農家ではな...
文鳥動向の備忘録

似たもの父子

2階のものを1階に、1階のものを2階に、朝からバタバタと大変であった。ベッド、チェスト・・・、こりごりである。 放鳥部屋と「文鳥団地」に変更はないので、文鳥たちは平穏であった。で、↑奥で紅八朔を食べる息子のキミョーと、手前のサカ坊。こうして...
文鳥動向の備忘録

遊びも過ぎれば熱発し

Maxにクチバシつやぴかなヒノ ↑は、もうピッカピカで気力充実やる気満々で、実に結構だが、例の8羽ヒナ中の1羽がおとなしく見え、心配している。 ひとり餌直前のヒナ、それも自家繁殖ではないヒナの不調となれば、まず、感染症を疑うのが、医学的なセ...