2017-01

文鳥動向の備忘録

血統もツボ巣もいろいろ残念

のぞき食いする11代目イブ アラシとフィンの卵を確認したが、すべて無精卵であった。せっかくフィンが巣ごもり状態で頑張っているので、テイが産んだと思われる卵2個を温めさせてみるが、あまり期待はできない。 たまたまだが、せっかく15代まで続いた...
文鳥動向の備忘録

ようやくおとなしくなった?8歳

トウモロコシをむさぼるイブ イブも8歳ともうすぐ4か月。・・・それにしては、ハゲを別にすれば若い。このハゲは女房とのハゲ増しの結果なので無視すれば、外見上変化はなく、飛翔も軽快と言ってよい。ただ、他の文鳥にサーフィン乗りするような蛮行は見ら...
文鳥動向の備忘録

ノブの婿を考えないと

ソウ・テイとツボ巣の所有権を争うノビィ ノブの婿を考えないといけない。 都合の良い目論見としては、我が家に♂が生まれ、その姉さん女房になってもらう、であった。しかし、今シーズンも誕生しなければ、家系断絶が現実のものとなるので、この際、別系統...
文鳥動向の備忘録

交尾と言うよりプロレス

キミョーな浮気現場 ↑キミョーとノブが交尾しているように見えるが、よく見るとお尻が交わっていない。2羽でギャーギャー叫んで遊んでいるだけなのかもしれい。・・・不思議な子たちだ。 ↓は、そうした交尾もどきの場面を見たことがないものの、せっせと...
文鳥動向の備忘録

比べられる婿2羽

のぞくアリィをけん制する賢婿ヒノ アリィとヒノ、とかく比較される両者。アリィは何を思ったか、ヒノの行動を見学していた↑。それに対するヒノの対処は、巣を背にしての威嚇という、実に夫の鑑と言うべきものだった。・・・さすが。 何か学んでくれたら良...