2016-12

文鳥動向の備忘録

ラック危篤

飼い主に迎えに来るようにアイコンタクトするトミ(奥) 6歳のトミは、飛翔に自信を失い、1メートル先に飛び移る勇気もなくなっている。しかし、いつの間にか天井近くに移動していたりするので、本当に飛べないのか、よくわからない。産卵しそうでしないお...
文鳥動向の備忘録

ヒノ「赤くなる」

飼い主の目の前で豆苗を試食しようとしているヒノ ヒノもすっかり我が家での生活に慣れたようだ。かなり賢い文鳥なので順応はスムーズと思っていたが、↑手前のアリィとは比べ物にならない早さだ。さらに精進していただければと思う。 ↓は、食べに食べて手...
文鳥動向の備忘録

ずっと食べるラック

「元気なふり」するラック ずっと食べている。↑は残り少ない国産カナリアシードをあさっているところだが、その他もボソボソと食べ続けていた。昨夜より体を丸くはしないが、脚元が怪しくなっている傾向だ。それでも飛ぶことは出来るのだが、着地点を確認で...
文鳥動向の備忘録

病気の時はエサ入れのフタを外す

食欲は旺盛なラック 早朝、不安を抱えつつラックの様子を見ると、エサ入れに顔を突っ込んでボソボソと食べ続けていた。案外忘れてしまうが、病気などで行動に支障が出たら、まずすべきはエサ入れのフタを外す、である。 それが功を奏したのかはわからないが...
しらばくれた書きとめ

譲位反対は裸城での籠城論

今日は天皇陛下のお誕生日なので、そのご希望の妨げる意見に、改めて物申すことにしたい。 ご譲位に反対するご意見を披瀝された有識者のうち、平川、渡部、今谷、八木の各氏のそれぞれに、いちいち『ご諌言』申し上げたいのだが、代表して、八木氏が産経新聞...