2016-11

文鳥動向の備忘録

ヤクザな夫婦

何やら悪巧みしている様子のタネ・イブ夫妻 アラシとヒノは、特に進展なし。ツボ巣が大好きなヒノが、奥深くに入って出てこないので、そこで産卵したいアラシが迷惑に思って、巣のフチで仲をひたすら見ている、のだと思われる。それで、まったく威嚇はしない...
文鳥動向の備忘録

ヒノ日の出の勢い

真っ赤かで絶好調なヒノ 愛知トリエンナーレの件は、検査治療の上、里親会の実施が決まったとのことだ(ラウラ・リマ《フーガ(Flight)》に関する鳥の取扱いについて)。 散々な書き方をしているようだが、結果的に良かった、と私は思っている。物心...
文鳥動向の備忘録

可もなく不可もなし同居

複雑系なアラシ 昼、アラシのカゴにヒノを放り込んでみた。 ヒノは、ツボ巣が大きいのがうれしいのか、すぐに中に入って自分の寝床と宣言をした模様で、一方のアラシはそれを阻止せず、かと言って、近づいて仲良くしようともせず、・・・つまり、またしても...
文鳥動向の備忘録

アラシに接近

ツボ巣に誘い込もうとするアラシ アラシがヒノに興味を示し、ヒノも意識するようになった。 ついに、アラシは伴侶を得ることになるのか?この際、一気呵成に事を進展させるべく、明日、ヒノをアラシのカゴに入れてみようと思う。それで、問題ありそうなら、...
文鳥動向の備忘録

ヒノ忍びやかに飛来

ピカピカなヒノ 今夜、テーブルの上に初飛来したようだ。 なぜ、ようだ、と不確かなのかと言えば、テーブル上のエサ場で普段食の配合飼料(本当にいろいろ混ざっている)を食べる見慣れぬ文鳥がいて、オヤ?と注目したら、飛び去ってしまったのだ。何しろ、...