2016-07

文鳥動向の備忘録

テンまだ飛べる

テンとポン この画像は飼い主を驚かせるものだ。もちろん、10月に9歳になる「同級生」テンとポンが写っているだけだが、テンがこの頭上空間に自力で飛んでいったのは、何ヶ月ぶりかのことだったのである。 最近のテンは、「文鳥団地」から自力で飛んでく...
文鳥動向の備忘録

晩柑終わりました?

トウモロコシを喰らうノブとキミョー トウモロコシは良いのだが、今年は、晩柑が不作だったのか、入手困難の状況になっている。 温州ミカンが流通し始めるまでは、まだ1ヶ月以上ある。とりあえず↓で入手できそうだが、よほどケチケチと使用しなければなる...
文鳥動向の備忘録

変わらず追っかけ美少女

好奇心なのか恋心なのか ノブは、相変わらずキミョーに付きまとい追い掛け回している。 弥富系の正統を受け継ぐ(かどうかは不明)、実に美しい白文鳥なのに、オスを見る目はどうなのよ?と思うのだが、まあ、仕方があるまい。しかし、キミョーと妻のイトと...
文鳥動向の備忘録

浮気なアリィ

水浴びするテイ・ソウと、しぶきを浴びるアリィ アリィの「両翼に花」の生活は、うまくいっているのか不明のまま、継続している。特に争いはなく、無視していれば害はないことが、姉妹に理解されてきているようだ。 これで、アリィが、姉妹なりその一方に一...
文鳥動向の備忘録

明日はどっちだ

ラックとアラシの明日はどっちだ 学者の成れの果ての九州人に続いて、同じお国訛りのジャーナリストの成れの果て。もしくは、東北からの出戻り息子の官僚か、関西から嫁入りしてきた政治家か。実態は地方出身者の巣窟とはいえ、1300万人以上の人口過密地...