文鳥動向の備忘録 貴重な中鉢割れる
唯一気にしないサカ坊 早朝から、アトが危篤状態で、終日気がかりのまま過ぎた。夕方に手の中に入れて時を過ごし、カゴ床のツボ巣に戻したところ、這い出して、下段の止まり木に止まり、水を美味しそうに飲んでいたので、少し回復したのかと喜んだ。ところが...
文鳥動向の備忘録
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