2015-08

文鳥動向の備忘録

秋の虫はガサガサ

ゴミ袋に執着するソウorクリ 秋の夜長にガサガサ続けられたら、寝不足間違いなしだが、文鳥たちは、これを巣材にしたがる。どうしてこのような、およそ巣材にふさわしからぬ物を好むのか、まったく理解不能だが、とにかく執着しだすと騒々しい。 音か感触...
文鳥動向の備忘録

手の中でうっとり

リオくんのたるんだ表情 こんなことで、非手乗り文鳥の尊厳は保てるものだろうか、と思わないでもないが、リオくんは手の中で撫で回されるのが好きらしい。 案外、育雛までいけば、本能が目覚めて、しゃんとしそうな気がするのだが、それまでが至難だろう。...
文鳥動向の備忘録

ウチの文鳥社会の中心

頭上の風景 やはり、フィフィタを中心に展開していくのだろう。まったく、堂々と中心でブランコに乗っているではないか。 少し性格は違っているが、フィンを見ていると、5代目のゴンナ様を思い出す。年を重ねると、さらに貫禄を増していくことだろう。
文鳥動向の備忘録

ジョーは天才かも

フィンをめぐる三角関係 午前、午後、夜、フィンをカゴから出す時は、開閉口を開けておき、ジョーも一緒に出してやったところ、すべて自主的に帰宅した。彼、天才と言えよう。・・・むしろ一途か?元のカゴに戻らないと、フィンと別居させられると思っている...
文鳥動向の備忘録

ジョーは賢い?

デジカメにフィンが乗ってるのでカメラ目線になるジョー か?フツーの中坊(中学生の坊や)のように思える。 夜放鳥は、照明を消して捕獲すれば済むし、その際いじれるので、飼い主としてはそれで良いのだが、午前中の短時間放鳥の際、フィンの後から出て来...